秘密にしていたツールを公開します

物販ビジネスの肝は
「商品リサーチ」
です。
商品リサーチとはつまり
「価格差がある商品」
そして、
「売れている商品」
を見つけることです。
商品リサーチは結構地味な作業なのですが、
1つでも見つかると利益を出すことができるので、
継続的にやっていくのがいいですね。
おすすめとしては、
当社が配布しているような商品リストをご覧頂き、
同じようなものを探すというのが一般的な方法です。

さらに読む

年間150万円損しているに気づいていない人多数なワケ

弊社の社員もそうなのですが
「赤字を出す」
ということを極端に恐れてしまうことがあります。

たしかに、
赤字がいいのか黒字がいいのかでいえば
黒字がいいですし、
赤字はダメです。

なので、
赤字になってほしくないのは確かです。

しかし、
ちょっと逆説的なのですが
「赤字なくして黒字なし」
なのです。

「赤字は黒字の母」
なのです。

というのも、
黒字になる方法というのがわかっているとして、
その方法をやり続けるとします。

黒字になる方法はどんどん広まってきますから、
誰しもが黒字になる方法を行います。

すると、
残念なことに、市場原理が働きまして、
黒字シェアのなかに多くの人が入ってくることとなり、
一人あたりのシェアは減少します。

ということは
常に、次の黒字を探していくことが必要になります。

このパラダイムの大きさはまちまちです。

例えば、
今売っている商品だけではなくて、
次の商品を探していこうというのも、
次の黒字を探す行為です。

ヤフオクだけではなく、Amazonも試していこうというのも
次な黒字を探す行為です。

輸入だけじゃなくて、輸出・・・

ネットだけじゃなくて実店舗・・・

小売だけではなくて、卸・・・

などなど、
物販に限っていったとしても、
いろんな黒字があります。

そして、
ほとんどの場合、
次の黒字を探す行為はまったく新しい経験となるために、
未知の世界に飛び込むこととなります。

その際、
「絶対に黒字になることだけをやる」
と決めてしまったら、
行動がものすごく制限されてしまいます。

というのも、
新しい分野というのは新しいわけで、
知らないことも多いです。

事前にわかることも多いけれど、
ほとんどのことが
「やってみないとわからない」
ことです。

ということは、
赤字になるリスクはあるということです。

その「ほとんどのこと」を排除し
絶対に黒字になることだけにフォーカスしていると、
もちろん、稼ぐことは可能と思いますが、
スピードが極端に遅くなってしまいます。

走行している間に、
リスクをとって、赤字になる覚悟を持って、
果敢にチャレンジしているライバルに
抜き去られてしまうわけです。

まったく傷を負いたくないという心理から
赤字を出さないことを強く求めていたのに、
そのことがかえって、
(潜在的な)赤字を生み出しているわけなのです。

また、
赤字になりたくないから、
確実性を重視したいからといって、
リスクをとらない方法ばかりを選択していると、
稼ぐ前にものすごく時間がかかってしまいます。

ある人が、
リスクをとって頑張れば半年後に月収30万円、
その後も半年間、それをキープできたとしたら、
1年間で180万円の利益を出すことができます。

ところが、
リスクをとらずに頑張って、
1年後にようやく月収30万円になったとしたら、
1年間で30万円の利益ですから、
潜在的に150万円の赤字を生み出していることになります。

(話をめっちゃわかりやすく書いています)

赤字を出したくない、
絶対に損をしたくないということは、
相当な機械損失を生み出しているという可能性があるのです。

ということで、
重要なのは
「適切にリスクを取る」
ということです。

そして、
目的のある赤字なら、
積極的に取っていったほうがいいでしょう。

目的のある赤字とは、
初めての分野なのでどのくらい売れるのかを様子見する場合とか、
社員教育のためにとにかくいろんなケースを実行させたいとか
アカウントの評価や取引数をとにかく早く稼ぎたいとか
そういうことです。

そこと
「最終的な利益」
は、別で考えて、
初期に出る赤字は運営コストと考えればいいですね。

その上で、
最終的な利益が、
赤字になるかもしれないリスクを取った時のほうが
大きくなるようにすればいいだけです。

難しく書いているのですが、
要は
「意味のある赤字も多々あるので、たまには赤字を出しましょう」
ということですね。

特にスピードが落ちることは相当な問題で
機会損失が甚だしいのと、
人件費、オフィス維持費なども赤字になりますから、
ちょっと赤字になってでも、
早く稼げるようになってくれる方が
最終的な利益は大きくなりますね。

追伸

昨日は
ここ数年間、ずっと仕入れ続けている
とあるアウトドアブランドの日本国内の展示受注会に行ってきました。

もう慣れたものなので、
さっさっさーと発注していくのですが、
今回はいつもと違って
「かなり挑戦的な仕入れ」
をしてみようと考えました。

今まで、そのブランドの中でもスルーしていたジャンルの商品を
幅広く仕入れてみることにしたのです。

ちなみに
ロッククライミング用のハーネスとか
カラビナとかザイルとかチョークです。

なぜこれを仕入れてこなかったかというと、
単純にネットで売っている人が少ないから、
売れるかどうかわからないということです。

ですが・・・

普通にロッククライミングの人口は日本にもそうとういるわけで、
そういう人も一定割合はネットで買うでしょうから
売れるのは確実かなと。

もし売れなかったとしても、
卸価格で購入しているので、
マイナスになることはほとんどありません。

ということで
ガッツリ仕入れちゃいました。

ただ、今回、注文した商品が届くのが
来年の春・・・

アウトドアとかアパレルって
こんな感じのスケジュールなんですよねー。

井戸ができました

突然なんですが、
船原は井戸を掘っていました。

本当は橋を作っていたのですが、
そのプロジェクトが政府の干渉で乗り上げてしまい、
かわりに井戸を掘ることになったのです。

し~~~ん

はい、何のことかわからない方も多いと思います。

実は、船原、4年ほど前から寄付活動を継続的に行っていて、
毎月10人の世界中の子どもに5000円ずつ支援しているのです。
(誕生日カードとか届いてかわいいですね)

ワールド・ビジョンという団体を通して行っています。

ワールド・ビジョン

 

こういうことを言うと
「偽善だー!」
と叫ぶ人も多いのですが、
別にそんなことはどうでもよくて、
事実として僕のお陰で10人の子どもたちが育っているということで、
ビジネス頑張ろうという気になります。
(少なくとも偽善とか言ってくる人よりは世界の役に立ってます)

さて、
それ以外に、ちょっと大きめのプロジェクトを支援しようということで、
ワールド・ビジョンの事務局に問い合わせた所、
アフリカのとある国で橋をかけるというプロジェクトがありまして、
そちらのスポンサーになることにしました。

これが3年半くらい前ですね。

しかし・・・
泣けど暮らせど橋はできません。

どうやらそのアフリカの政府が
何らかの干渉をしたらしく
設計段階でプロジェクトが中止してしまったのです。

それが、1年半くらい前です。

「じゃ、どうしようー??」
ということで、
「では、カンボジアで井戸を掘りませんか?」
という提案があり、
「では、カンボジアで井戸を掘りましょう」
ということになって、
カンボジアで井戸を掘ることにしました。

そして、
その井戸がついに完成したということで、
報告のメールを頂きました。

ここまで来るのに3年半かかりましたが、
自分の支援が、
実際に成果物を生み出したということで、
非常に満足しています。

これでまた、ビジネス頑張るぞー!という気持ちになりますね。

ということで、
井戸掘ったったどー報告でした。

はい、正直言います。

このプロジェクトを支援しようと考えた当時、
僕自身、ビジネスが非常に伸びていて、
お金ががんがん出入りしている時期でした。

この状態って、
本当に怖いのです。

今だったらなんともないと思いますが、
月に1000万円以上の利益が舞い込むこともしばしばでした。

そうなるとどうしたくなるかというと、
なんとかこのお金を
「捨てたい」
と思うようになります。

人間って、面白いですね。

文字通り捨てるわけではなく、
何かに使って、消したいと、
無意識的に思ってしまいます。

そうなると、
ある人はフェラーリを買ったり、
女性(男性)に使ったり、
消費活動に使うこととなります。

ただ、船原自身、
今も当時も、そういうことにはまったく興味もなく、
食事に使うと言っても夜中に食べる冷えたおにぎりより美味しいものを見いだせず、
旅行に行ってみたもののそんなに使うことはできず、
途方に暮れていたわけです。

そこで
「そうだ!寄付しよう!」
ということで、
始まったことです。

当時、この悩みを打ち明けていたY田さんという人に
「あぁ、今、全財産寄付して、
もう一回はじめからビジネスを始めることができたら面白いだろうなー」
と話していたのは、
懐かしい話です。

もう二度と、
まっさらな状態から進撃の巨人を読めないのと同じように
(ハリーポッターでもいいです)
まっさらになって起業は無理なわけです。

あの、最初の時代の、
ものすごく苦しいけど、
充実した時代は二度と味わえないんですよね・

そう考えると、
なんか悲しいのですが、
しかし、その分、
また違ったことをできる環境にあることは確かです。

つまり、何が言いたいのかというと、
ないものねだりということですね(苦笑)

ただ、
今年に入ってから、
あの起業当初のような気持ちで
ビジネスに向き合うことができています。

稼げているかどうかと聞かれると、
まだ発展途上な部分はあるのです。

ですが、本格始動3ヶ月目で、
Amazon月商が1000万円を突破したり、
BUYMAが徐々に売れてきたり、
ありえない価格で海外の商品を仕入れる計画ができたり、
楽天で高単価商品がバカスカ売れたり、
試行錯誤をしていると
いろんな面白いことが起こって、
とても楽しいですね。
(その分、大変ですが)

今後は、参加するだけだった展示会に出店しようかなと思ってまして、
8月に1回、
9月に3回、
展示ブースを出します。

いろいろ経験してみて、
またガンガンお金が回るようになればいいなーと、
フレッシュな気持ちで楽しんでます。

あなたもぜひ
ビジネスを楽しんでくださいね。

そして、稼げたら、
井戸でも一緒に掘りましょうねー!

追伸

本当は、
井戸を掘っている期間中にカンボジアに訪問する予定だったのですが、
(そして、自分でも掘る)
妻の妊娠がわかったため
カンボジアのさらに奥地まで行くのはヤバイなということで、
中止になりました。

もうちょっと落ち着いたら、
行ってみようかなと思います。

一緒にいきたい人がいれば、
ご連絡ださい。

人類みな兄弟リサーチ

先日、GOROさんと一緒にWEBセミナーをしたのですが、
GORO&船原のWEBセミナー(録画版)

その際のお題のほとんどが
「リサーチ」
でした。

正直言いまして、僕は
リサーチが大得意です。

というか、
おそらくなのですが、
この転売業界に
「リサーチ」
という概念をもってきて明文化したのは
僕じゃないかと自負するくらい、
リサーチ大好きです。

要は
「価格差を見つける」
「需要のある商品を見つける」
ということになるのですが、
それさえできれば
あとはその商品を仕入れて
販売レールに乗せるだけなので、
超簡単に儲かってしますわけですね。

これだから転売は素晴らしいのですが、
やっぱり

「リサーチが苦手です」

という人も多いです。

そこで、
どんなリサーチがあるか?

ということをGOROさんと話したのですが、
GOROさん的には19個あるようです。

すごい・・・

僕が最近やっているリサーチがありまして、
それは
「人類みな兄弟リサーチ」
という名前がついています。

こちらのリサーチ方法に興味はありますか?

はい、
では、
教えます。

それは・・・

海外で何が売れているのかを見るということです。

というのも、
海外に住んでいたとしても、
所詮は同じ人間なわけです。

そして、
このグローバル化した地球において、
人間が欲しい物なんて
みんな一緒になってくるわけです。

15年前には考えられなかったのですが
僕が持っている携帯電話と、
アメリカ人が持っている携帯電話と
南アフリカ人が持っている携帯電話と
スイス人が持っている携帯電話は
一緒なワケです。
(みんなアイフォンでしょ?)

ということは、
世界中でiPhoneを持っている人がいるわけなので、
それに付随する商品が売れるわけですね。

で、こう考えるわけです。

「アメリカのAmazonでバカ売れしている商品は
日本のアマゾンでもバカ売れするのでは?」

ということで、
定期的に海外Amazonのベストセラーはチェックしています。

例えば、先ほどの例に出てきた
携帯電話のアクセサリーのランキンはこちらです。

携帯電話アクセサリーベストセラーランキング

 

これを見ると、
圧倒的に売れているのが
microSDカード
ライトニングケーブル
なんですが、
それ以外にもいろいろと面白い商品がありますね。

現時点で見えているのは
例えば、iPhoneの防水ケースがバカ売れしています。

JOTO Universal Waterproof Case Bag for Apple iPhone

 

日本でも同じ携帯電話を持っている人は多いでしょうから
これも日本で売れるのでは?
と推測します。

すると・・・

やっぱり日本でも結構いい感じで売れてますねー。

オウルテック スマートフォン用防水ケース

 

「なるほど、防水ケースが売れるのかー!」

ということで、
早速、中国に仕入れの相談をします。

一番いいのは、
世界で売れていて、
日本ではまだ発売されていないような商品です。

そういう商品も「よくある」ので、
見つけたら一発でかなり稼げるのです。

アメリカがドカーンとうれているのに、
日本で売れないということは殆ど無いですからね。

特殊なカテゴリは除きますが。
食品とか。

人類みな兄弟なわけですから、
世界で何が売れているのかを知ることは重要ですね。

 

追伸

子どもが2人いると、
大変さが2倍になると思いましたが、
実際は4倍以上でした。

指数関数的に増えていくっぽいです。

最初のうちだけかもしれないので、
もうちょっと頑張ります。

本日、WEBセミナーを行います!

先日、
ちょっとした対談を収録させていただきました。

大竹さんという
Amazonビジネスの(イケメン)スペシャリストが
書籍を出版されたということで、
その出版キャンペーンの特典対談を収録させていただいたのです。

ちなみに、
こちらがその出版キャンペーンのページになります。

Amazon個人輸入 はじめる&儲ける 超実践テク104

 

大竹さんとは
よく香港の展示会で
「偶然」
会うという奇遇な仲なのです。

先日も香港のギフトショー開場で、
ばったり会いました。

稼げる人が集結する場所なんですねぇ。

それは置いておいて、
大竹さんの書籍を読ませていただいたんですが、
これは1850円とは思えないほどの内容です。

大竹さん曰く
「初心者の方から上級者の方まで対応」
ということでして、
まさにバイブルっぽい感じですね。

1から4章までは初心者の方
5章、6章、7章は中級者の方、
8章は上級者の方、
それぞれ対応って感じですかね。

Amazonでビジネスをしている人には全員読んで欲しいくらいのいい本ですので、
ぜひこのキャンペーン期間中に申し込みましょう。

おまけで、船原との対談も配布されるようです。

その対談の中で
「船原さんが今、ゼロになったら何から始めます??」
という話題になりました。

この話はよく出るテーマでして、
僕は一貫してこう答えてます。

「eBayから仕入れてヤフオクから売る」

ですねー。

このワザを身につけているだけで、
経済的に困窮するということは
僕にはありません。

無一文になったとしても、
這い上がることは100%可能です。

というくらい、
得意というか、
確実な方法なのです。

それはなぜかというと、
「ものすごく効率的とはいえない」
から、
なんですね。

逆説的に聞こえるかもしれませんが、
超効率的なビジネスというのは
得てして稼ぎにくいものです。

特に誰にでもできてしまうような
効率的なビジネスは、
逆に稼ぎにくいんですよね。

その理由はお分かりと思いますが、
誰にでもできて効率的だと
価格差がすぐに無くなってしまうんですね。

だから、
瞬時に価格差を見つけて販売するスピードと
無理やり価格差を作り出す資金力が必要になってきます。

これは中規模以上のビジネスマンがやるべきかなと。

初心者は黙って
ebay→ヤフオク
かなと思うわけです。

もちろん、
eBay → amazon
でもいいとは思いますが。

という話を
「Amazonサイコー!」
という本を書いた大竹さんとの対談で話してしまいました。

大竹さん、すみません。

Amazon、サイコーです。

当社も、Amazonはサイコーに使ってまして、
そのサイコー具合に疑問の余地はありません。

が、僕が無一文になったら、
eBay→ヤフオク
ですね。

もちろん、現在は円安なのですが、
そんなことはまったく関係なく
輸入ビジネスサイコーですね。

ということで、
そういうことを話し合うWEBセミナーを
本日の21時より開催します!

お相手は、
というかセミナーのメイン講師は
この円安の時代に
「逆に」
輸入で稼ぎまくっている
GOROさんです。

ちなみに、
以前、紹介したキャンペーンに登録してくれた方はご存知と思いますが、
GOROさんが以前行ったヤフオクセミナーが
無料で公開されています。

本日まで。

ヤフオクのことが1日でわかっちゃうセミナー

 

これは見ておいたほうがいいですね。

あと、このページに行くと、
僕とGOROさんの対談や、
GOROさんがシンガポールでドリアン食べたり、
逆バンジーで吹っ飛んだり
マリーナベイサンズで豪遊したり、
ランボルギーニに乗ったりする映像も見ることができます。

こういうことをしていても、
GOROさんは稼げているんだぞーというのを強調したつもりだったのですが、
単なる遊び動画になってしまったような・・・

ともあれ、
本日、WEBセミナーを行いますので、
ぜひお楽しみに。

見ていただくだけで、
かなり勉強になるWEBセミナーになる予定です。

もちろん、
無料です。

懸念点としては
GOROさんの喉が若干ヤバイとのことで、
もしかしたら
筆談WEBセミナーという
前代未聞の事態が起こるかもしれません。

乞うご期待!

WEBセミナーのページはこちらから

GORO&船原のWEBセミナー

 

質問にもバンバン答えますので、
バンバン質問してきてくださいね。

追伸

ちなみに、
GOROさんはヤフオクも推奨していますが、
ネットショップもAmazonも推奨しています。

ヤフオクにこだわる必要はありませんね。

良い世の中になったなーという印象です。

Amazonの地味だけど結構重要な変更

Amazonで販売している時に
「もっとこの商品を説明したいのになー」
と思うことはなかったでしょうか?

特に新規出品をする歳、
商品のメリットや価値に関して、
画像付きで紹介できたらいいなと、
それさえできればもっとコンバージョン率(成約率)が上がるのになーと、
そう思った人はいませんか?

今までは、
そういうことをしたい場合、
Amazonに登録する画像に無理やりテキストを突っ込んで、
商品説明をなんとなくしていましたよね。

商品説明をリッチにしたいのに、
テキストでしか説明できない・・・

これがAmazonスタイル!

と諦めていた方も多いと思います。

しかし、
Amazonが地味に変更を加えてきました。

そう・・・

商品説明に
「画像」
を使うことが出来るようになったのです。

Amazonのお知らせより抜粋

——

【新機能】 商品の画像付きで、説明文の編集が簡単にできるようになりました
2015/06/18
お客様がご覧になる商品詳細ページの商品説明に、画像が登録できるようになりました。
画像を登録することで、商品の詳細が伝わりやすくなり、商品の魅力を引き出すことができるうえ、
お客様に興味を持ってもらうことができます。

セラーセントラルに「商品紹介コンテンツ」機能を追加しました。
これまでAmazonマーケットプレイスの商品説明文はテキストのみとなっていましたが、
販売事業者自身で商品の説明に画像を追加し、
見出しとテキストを組み合わせて編集できるようになりました。
こちらはページの一例です。

ツールへのアクセス方法は次のとおりです。
1.セラーセントラルの在庫管理で、商品紹介コンテンツを作成したい商品を特定する。
2.「詳細の編集」ボタン、「商品紹介コンテンツの編集」メニューの順でクリックし、エディターを開く。

——

実は、この機能は
今まで一部の大口法人アカウントにしか開放されていませんでした。

「あんなページ、どうやって作るんだろう?」
と思っていた方も多いと思います。

これが、我々にも開放されたのです。

どうやって利用するのかというと、
上記の通り、
セラーセントラルから在庫を選んで、
右側のドロップダウンリストにある
「商品紹介コンテンツの編集」
を選択すればいいだけです。

その際、
テンプレートを選ぶことができるのですが、
現在はテンプレートは1つだけですね。

このテンプレートはどんどん増えていくとのことです。

Amazonって
シンプルなのがいいんだよねーと思っている人もいるかも知れませんが、
やはり新規に商品を販売する際は、
できるだけ多くの情報を
できるだけたくさんの画像とともに提供したほうが
コンバージョン率が上がることは確実です。

なので、
特に中国輸入の方
ファッション関係の商品を扱っている方は
この機能追加はかなり大きいと思います。

より早くこの機能を使って売上を伸ばし、
ランキング上位の常連になれば、
今後の成功や約束されたようなものですね。

しかし、Amazon。

こういう結構重要な変更を
しれーっとやってくるので、
なんか面白いですね。

では、
Amazonビジネスにいそしんでおられる方、
ぜひこの追加機能を使ってみてくださいね。

追伸

この商品を我がベビーは使っているのですが・・・

ファルスカ 添い寝からおすわりまでをサポート ベッドインベッド フレックス

 

やっぱり、
このAmazonページのようにリッチな商品説明だと
購買率が高まると思います。

仕入れと販売、どちらが大切か?

物販の永久論争として
「仕入れと販売、どちらが大切か?」
というものがあります。

安い価格で仕入れさえできれば、
いくらでも利益出るわい!

という人と、

高い価格で販売さえできれば、
いくらでも利益出るんだよね!

という人がいます。

これは、どちらが正解というわけではなく、
物販へのアプローチの仕方のようなものです。

販路によって異なる部分が結構ありますね。

例えば、ヤフオクやAmazonは
「安く仕入れる」
ということがポイントになってきます。

なので、この2つのプラットフォームを併用している人が
多いのかなと思います。

一方、ネットショップや楽天(の一部)は
「高く販売する」
ということがポイントになってきます。

なので、
どういう販路を用いているかで
結構変わってくるかなと。

ただ、例えばネットショップで販売していたとしても
安く仕入れられるということは大きなアドバンテージですし、
一部の楽天商品(いや、大多数かも)は
安く仕入れることができないとそもそも勝負にならないこともしばしばです。

船原自身、
最初は完全に前者でした。

というのも
ヤフオクをメインに販売していたので、
とりあえず売れている商品を安く仕入れることができれば
いくらでも利益が出せます。

ただし、資金が必要となりますが。

今でももちろん、
安く仕入れることはヤフオクでのビジネスで
極めて重要なファクターです。

もちろん、
これもアプローチの仕方で、
例えばビンテージものなんかは
値段があってないような商品もあります。

以前、ビンテージの楽器を販売していたことがありますが、
試しに仕入れの値段の5倍位で売ってみたら、
普通に売れました。
(20万円くらいは利益が出ました)

それはなぜかというと、
その商品を売っているのが日本で僕だけだからです。

そして、このくらいの価値があるかなーと思って
値付けしたものでした。

こういうビジネスはあまり効率的ではないのですが、
個人で、もしくは少人数で行うビジネスとしては
非常に効率的かなと思います。

というのも
参入障壁がある意味高いので
(企業が参入してこない領域です)
個人or小規模ビジネスマンが競合になるため、
普通に頑張ったら勝てるからですね。

この場合、
仕入れも販売も重要になってきます。

単に安く仕入れただけでも売れませんし、
価値の無いような商品を高く売ることもできません。

両者が一体となって、
初めて利益が出る形です。
なので、ちょっと物販としては複雑な形になります。

ほとんどの人は
「仕入れ」
もしくは
「販売」
のどちらかの方に適正があります。

例えば、船原は圧倒的に
「仕入れ」
に適正があります。

市場価格よりも安く商品を仕入れるのが得意です。
なので、
ある程度販売がいい加減でも、
利益を出すことができてきました。

しかし、最近は販売の方に力を入れています。
それはなぜかというと、
お気づきと思いますが、
仕入れが得意な人が販売を強化すると、
ありえないくらい儲かるからです。

月商1億円、
利益率50%もありえない話ではありません。
(ここまで行くには何年か掛かりそうですが・・・)

現状、
かなり市場規模の大きな商品で
ライバルが利益率20%から30%くらいでしか仕入れできない商品でも、
船原は利益率60%とか70%で仕入れができています。

この時点ですでに儲かっているのですが、
そこから更に利益を上乗せすべく、
販売方法もありえないくらい頑張っていこうかなと思っています。

仕入れが重要か、
販売が重要か、
初期はどちらかに特化したほうがいいかなと思いますが、
最終的にはどちらもうまくいくようにすれば、
利益率は飛躍的に向上するはずです。

追伸

2人目が産まれて思ったことは
というかわかっていたのですが、
これまたありえないくらい大変そうということです。

そして、こういう時に何故か、
ビッグなビジネス案件が舞い込んできます。

試練なのでしょうか。

ここでアクセルを更に踏んで、
加速していきたいですね。

今話題の「労働者派遣法改正案」について

昨日の国会で
「労働者派遣法改正案」
が可決(というか衆院通過)したようです。

「なになに?なんなの?関係あるの?」
という方もいらっしゃるかもしれません。

この改正案は
今、
「派遣労働は3年まで」
と決められているのを
「派遣労働は(一体の基準を満たせば)無期限でもよい」
とするものです。

要は、
同じ派遣労働者をずっと雇い続けてもいいのかということで、
雇い続けてもいいんじゃない?
ということになりそうな感じということです。

これが決定するかどうかで、
与野党がかなり揉めたそうで、
委員長が野党議員に襲撃され、首にコルセットを巻きながらの採決となりました。

This is デモクラシー。

さて、
それはどうでもいいのですが、
この改正案を聞いてどう思いますか??

「え?派遣労働者って3年しか雇っちゃダメだったの?なんで期限とか決めてるの?」
と考える人もいれば、
「3年以上も派遣で働かされるようになるかもしれないなんて信じられない・・・」
と考える人もいるでしょう。

こういう問題って、
自分が経営者サイドなのか
自分が労働者サイドなのか
で、
かなり見方が変わってきます。

今回の決定は
経営者サイドではOK
労働者サイドではNG
なのだと思います。

僕自身は完全に生き方が経営者なので、
派遣でもなんでもそうなんですが、
もっと自由な労働環境になればいいのになーと思っています。

今の日本は
法律的に労働者を非常に解雇しにくくなっているので、
逆に怖くて雇うことをためらってしまいます。

「この人、どのくらい出来る人なのかなー?
雇ってみないとわかんないなー」
という人がいるとして、
一旦雇ってしまえば、強固な労働権利があるので解雇しにくくなるため、
ビビって雇うことができません。

また、
年功序列制の賃金体系をとっている会社では
もう確実に給料以上の働きをしていない
会社にとってはマイナスでしか無い虫年以上の労働者を
解雇することができないため、
非常に生産性が悪くなっています。

そして、
そういう人たちが職を選挙しているので、
若者たちに職が下りてこなくなり、
結果として、世代間の格差が広がっていきます。

・・・
というのが、経営者の目線ですね。

労働者の目線は
また違ったものになるでしょう。

会社がいつでも自分を自由に解雇できるようになったら
安心して暮らしていくことなんてできない。
そんな会社に入りたくない。

長い年数、勤務しているのなら、
それに会社が報いることは当たり前である。
というこか、
それを期待して、
若い頃は低賃金で働いてきているんだ。

・・・
というのが労働者の目線です。

僕は未だにしっくり来ないのが
経営 VS 労働
みたいな感じで
春闘?とかそういうので争って、
賃金アップを勝ち取ったぞーーー!的なやつです。

なんで同じ会社の中で
そんなに戦い合うのかわかりません。

経営サイドも
会社を良くしてお給料をあげようと思って、
いろいろ画策しています。

お給料に関しては、
その人に見合った給料を
もっと嫌らしく言えば
その人が他の会社から引き抜かれないレベルの
(もしくはやめないレベルの)
お給料を支払おうと考えています。

利益がでて、内部留保が貯まれば、
会社が成長する原資となりますから、
それはめぐりめぐって労働者の利益になるはず。

僕はそういう考えなんですが、
世の中の素晴らしい経営者はみんな
もっと素晴らしい考えで経営しているはずです。

それなのに、戦って勝ち取るー!みたいな。
産業革命時代なら分かるんですが、
最近ってどうなんですかね?

もちろん、僕は
そういう労働者の権利が認められてきたという歴史を
相当勉強した上で言っているので、
何か意見があればください・

で、今回僕がいいたいのはそういうことではなく、
こういうニュースを見た時に
あなたはどちらサイドで考えているかということです。

基本、
お金持ちになるのは経営サイドです。
労働者サイドに居る人がお金持ちになるのは稀です。

なので、
こういうニュースをみたら
できるだけ経営サイドで考えたほうがいいでしょう。

そして、できるだけ
労働者サイドのものの考え方を変えていきましょう。

自分の会社の経営者について、
悪く考えるのを一旦やめて、
今、起こっていることに関して、
経営サイドで考えてみましょう。

労働者サイドにたって、
経営者サイドに怒るのは簡単ですが、
その行動はあなたをお金持ちにはしません。
(というか、逆方向に自分から進んでます)

もちろん、
一生労働者として働くことが
悪いこととは僕は思っていません。
それはそれで
素晴らしい生き方と思いますし、
90%以上の人は、
その選択肢をとります。

ただ、
それはお金持ちになるサイドではないということです。

昨日の話ともつながりますが、
お金持ちになりたかったら、
考え方を経営者サイドにされることをおすすめします。

労働者脳のままですと、
やはりお金持ちになるのにかなり時間がかかってしまいますね。

ちなみに
解雇規制を緩和することによって、
メリットもデメリットもあるとは思います。

経営者サイドとしては、
解雇規制が緩いほうがもちろんいいです。

良い人材を取りやすくなり、
イマイチな人材を解雇しやすくなるからです。

ただそうなると
周りの企業も同じ条件なので、
結局、日本国内で考えると一緒なんじゃないかなとも思いますね。

追伸

中国輸入のスクールを一緒に運営している
青山さんが
日本の事務所で働いてくれる人を募集しています。

青山さんの求人

これはまたとない機会ですので、
特に中国輸入ビジネスをされている人は
ぜひご応募されてみてはいかがでしょうか?

一生お金持ちになれない人の特徴

「船原さんは貧乏だったんですか?」
と聞かれることがあります。

そうですね、貧乏でした。

貧乏という表現が適切かどうかわからないですが、
とにかくお金はありませんでした。

10年前は大学院に通い
奨学金(月8万円程度)で生活していました。

セブンイレブンで週に3日、
時給900円で夜勤に入ってました。
(おかげで袋詰めはめっちゃ上手いです)

家賃8万円の部屋に
友人と3人で住んでました。
(これは楽しかったですが)

当時のままの人生を歩んでいたら、
一生、お金持ちにはなれなかったと思います。

なぜなら、
収入が少ないからです。

まぁ、収入が少ないのはいいです。
お金持ちになれなかったとしても、
その金額以下で生活すれば
お金は徐々に溜まっていきます。

問題は、収入が少ないことではなく
「収入の上限値が低い」
ことです。

つまり、
どれだけ頑張っても、
確実にお金持ちになれないレベルの収入しか入らないということです。

どれだけ頑張っても、
奨学金が増えることはありません。

1日16時間30日セブンイレブンで働いても、
月収43万円にしかなりません。
(その前に体を壊しそうですが)

なので、
すでにほとんどの人は実感されているかと思いますが、
収入の上限値が低い人は
残念ながら一生お金持ちにはなれないのです。

あなたが会社勤めをしているとして、
その会社で一番、高給をもらっていると思われる人の給料が
お金持ちになれないレベルなのだとしたら、
そこでどれだけ頑張ってもお金持ちにはなれません。

なので、
お金持ちになりたかったら
違う道を考える必要があるのです。

もちろん、
会社を辞めろと言っているわけではありません。

選択の仕方を変えたほうがいいということです。

何が大切なのかを選択するのは自分です。

会社が重要なのか、
自分の人生が重要なのか、
選択するのは自分です。

もし、会社を重要視して、
その姿勢に何らかの形で報いてくれる会社なのであれば、
会社での自分を重要視すればいいと思います。

ちなみに、当社はそうありたいと考えています。

逆に、そういうことでないのであれば、
自分でお金持ちになれる方向性を選択せねばなりません。

ここで、お金持ちになれる選択しないと、
論理的に考えて
一生お金持ちにはなれないわけです。

お金持ちになれない選択肢を選びながら
「お金持ちになりたいなー」
と宝くじを買っていたとしても、
1000万人に1人くらいしかお金持ちになれないのです。

では、
「お金持ちになる!」
という選択をした場合、
つまり収入の上限値が高いことをやってやるぞと考えた場合、
何をすればいいのでしょうか?

それは・・・

かなり無数に選択肢があります。
その中から自分にあった方法を選んで
根気強く積み上げていくことです。

例えば、
僕に投資を教えてくれた大学の先輩がいます。
大学時代からコツコツ株式投資を実践し、
サラリーマンをしながらも15年位投資を実践してきました。

投資は収入の上限値が極めて高いです。
ある意味、ビジネスよりも高いです。

投資と言っても
FXとかそういうギャンブルではなく、
個別株やETFなどを用いた投資です。

この15年で、
年収400万円そこそこのサラリーマンをしながら、
資産は4億円くらいになったようです。
(サラリーマンはこの間、辞めたようです)

世界的な株高の流れもありましたが、
やはり15年も同じことをコツコツと縦積みでやり続けてきたことが
しかも収入の上限値が高いことを選択したことが
成果につながったと考えていいでしょう。

重要なのは
収入の上限値が低い会社員という選択肢を
15年間コツコツ頑張っても
決して資産4億円にはならないということです。

僕に関して言うと、
収入の上限値が高い起業を選択し
8年間、ほぼ物販と情報発信に特化してやって来ました。
そのため、
成果につながりました。

お金持ちになるにも理論が必要です。

まず、収入の上限値が高いことを選択する必要があり、
そもそもそれを選択しない人が9割以上です。

そして、
お金持ちになる選択をしたとしても
その選択をコツコツと続けない人が9割です。

上記の2つの条件で計算すると
99%はお金持ちになれなくて
1%はお金持ちになれます。

大体、合っているような気がしますね。

ということで、
あなたにはぜひ、
お金持ちになるという選択をまずして頂いて、
その選択をコツコツと一定期間続けていってほしいと思います。

ここからは宣伝というかお知らせなのですが、
お金持ちになるという選択をして、
コツコツと欧米輸入物販を続けている人がいまして、
みんなが円高だー、円安だーと外部要因に翻弄されて、
フラフラしている間にも、
(それが一概に悪いとはいいませんが)
ずっと欧米輸入物販を続けていたら、
すっごい成果が出ています。

それが先日より募集している
逆バリビジネス

です。

この動画が本日終了なので、
ぜひご覧いただければと思います。

物販の中でも
何に絞ればいいのか?というのは難しい問題なので、
それが選択できるように、
今後もいろいろと情報を発信していきたいと思います。

追伸

私事ですが、
第二子が先日生まれました。

ミルク代とおむつ代を稼ぐために
今後もビジネスを頑張っていきたいと思います!

売上が上がらない時に重要な3つの改善方法

当社でも起こりがちなのですが、
売上が上がらない時は
どうやって改善しますか?

とにかく、売る??
リサーチしまくる?
広告を打ちまくる?

いろんな方法があると思いますし、
いろんな正解があると思います。

しかし、
一番、有効な方法はこれかなーと思うのがあるので、
シェアしますね。

それは・・・

在庫を管理する

ということです。

もっと言えば、

在庫を適切な水準に保つ

ということです。

というのも
無在庫ビジネスのような特殊な場合をのぞいて、
物販は基本的に在庫が売上に変わるビジネスです。

なので、
きちんとした在庫を持っていれば、
きちんと売上が立つように出来ています。

というか、
きちんとした在庫がないと
売上が立たないようにできているのです。

なので、
売上が上がらないなーという時は
在庫が適切に管理されているかを考えないといけません。

管理と言って、
在庫がどこにあるのかとか、
室温とか梱包状態とか
そういうのを管理しようと言っているわけではありません。

主に管理したいのは
次の3つの指標です。

1つ目は
いつ仕入れた在庫なのか?

当然ですが、
最近仕入れた在庫のほうが売れる傾向にあります。
在庫が超昔に仕入れた商品ばかりだった場合、
多くは「売れ残り」ですから、
売れません。
(売上が上がりません)

こういう在庫は赤字になってもいいので、
売り切るべきです。
持っていても得は無いですからね。

2つ目は
やはり金額です。

在庫をいくら持っているのか?

例えば、超極端に言うと
月に10億円の売上を上げたいのに
在庫が100万円だとすると
それは難しいですよね?

大体ですが、
月商の1.5倍位の在庫を持つことが理想とされています。

つまり、
月商500万円を狙うなら、
在庫は750万円くらい持っているほうが良いということです。

もちろん、
在庫が500万円で月商が500万円の場合は、
回転率の高い物販をしているということで、
資金の効率はいいと思います。
(利益率は気にする必要がありますが)

なので、
売上を上げたかったら、
とにかく仕入れるということが重要ですね。

3つ目ですが、
在庫の種類の多さです。

例えば、
500万円の在庫を持っている場合、
10万円の在庫を50種類持っている場合と
500万円の在庫を1種類持っている場合では
前者のほうが売上が上がる傾向にあります。

もちろん、
単一の商品をガッツリ売るという単品通販系のビジネスモデルは
「アリ」
と思いますが、
殊に転売系のビジネスでは
在庫の種類は多いほうが売上が上がりやすいですね。

ということで、
旬な在庫を
多種類で
金額を多く仕入れることができれば、
(あとはちゃんと出品すれば)
売上は上がるはずです。

これで売上が上がらない場合は
そもそも仕入れの基準を間違えているので
リサーチやマーケティング部分の改善が必要になります。

ぜひ、参考にしてください。

追伸

ガリガリ物販に携わっているので、
本当に物販の鬼になってきました。

なんか、
やっぱり、
いいですねー、物販。

無限の可能性があります。

ぜひ、あなたもチャレンジしてみてください。