多治見FC大型商品取り扱い終了

こんにちは。

国内転売担当の朝野です。

 

 

昨日Amazonからこんなタイトルのメールが来ました。

「【重要】[フルフィルメント」 by Amazon]多治見FC大型商品
取り扱い終了に伴う納品先変更のお願い」

大型商品の取り扱いが終了?

そうなんです。

去年新たに追加された多治見FCが
2016年2月22日をもって大型商品の
取り扱いを終了するみたいですね。

もともと小型・標準商品と大型商品が
納品できるFCとして便利だったんですけどね。

納品先を多治見にすることで
アパレル以外のほとんどの商品を
同梱して 配送できたので
僕的にはめちゃめちゃ優秀なFCでした。

ですが今回大型商品の取り扱いが
終了するということで納品先を
変更しなければならなくなりました。

納品先を多治見に固定していた方は
地味に多かったんじゃないかと思いますが
皆さんどうでしょう?

僕は多治見に固定していたので
今回納品先FCを変更しなければならなくなりました。

結構僕的には大事件です。

僕は電化製品を結構仕入れているんですが、
大きなものから小さなものまで扱っています。

でも多治見に固定していたので
全てまとめて送ることができていました。

めちゃめちゃ楽ですね。
送料も安く済みますし。

それが今回の大型商品取り扱い終了に伴い
できなくなりました。

そして多治見に固定していた方は
大型商品の納品先FCを
川島、大東、鳥栖、八千代の4FCに
変更しなければならなくなりました。

正確にはしなければならないのではなく、
した方がいい!です。

それはなぜかというと、
大型商品の取り扱いを終了する前日の
21日までに納品先変更の申請をしなかった場合は、
納品先FCを川島、大東のいずれかにAmazonが
任意で変更してしまうからです。

関東の人は埼玉の川島がいいですよね。
そして関西の人は大阪の大東がいいですよね。

でもこのAmazonの任意の変更は
住所が関東だからというのは
関係なく決められてしまうので、
関東にいながら大阪へ、
関西にいながら埼玉へ納品しなければ
ならなくなる場合もあるということです。

これは絶対に嫌ですよね。
送料がもったいないです。

ついでにいうと小型大型どちらも
納品できることから多治見を選んでいた方は
小型・標準サイズの商品も納品先を
変更した方がいいかもしれませんね。

僕は関東ながら送料や利便性で多治見を
選択していました。

大型商品が納品できなくなったら
小型・標準も多治見にしておくメリットは
あまりありません。

ですので小型・標準サイズの商品は
小田原へ変更しました。
僕は関東なので。

関西の方は堺FCですかね?
多治見にするメリットがなくなったなら
送料を考えて近くのFCに変更した方が
いいのではないでしょうか?

納品先FCを多治見に固定していない方は
全く関係ないので何も焦らなくて大丈夫です。

ただ多治見に固定していた方は
21日までに変更の申請をしてしまいましょう。

ではでは!

朝野