葉山あおいの初BUYMA

みなさんコンニチハ!葉山です。

 

今年の春から初めて物販(BUYMA)を始めた私は

まさに、わからないことしか無い!という状態でしたが

特になかなか理解できなかったことは「無在庫販売」でした。

今どきネットショッピングすらあまり利用してこなかったのもあってか

「今、ここに無いものを売る」ことに、全然ピンと来なかったんです。

 

「予約販売と同じ」と考えると簡単だったんですけどね。

私のBUYMAデビューはもちろんノーリスクの無在庫からでした。

 

ちなみに私は昔からファッションが大好きで、

お給料はほぼ全てファッションに全てつぎ込んでいました。

 

例えば去年まで、私が取り憑かれたように買い集めていた

「Diane von Furstenberg」というアメリカのブランド。

 

BUYMAのブランドランキングで上位20位に入ることもある人気ぶりで

パッと目を引く柄と、鮮やかなカラーの膝丈ラップドレスが有名です。

 

スタイルが5割増しでよく見えるため、

一枚でイイ女が完成してしまう(と信じている)神ドレスなのです。

 

「Diane von Furstenberg=ドレス!」と思っていたので、

まずはDiane が買える大手の海外ショッピングサイトを探しました。
海外サイトを使うのは初めてでかなり不安だったのと、

偽物に絶対に当たらないよう、大手を探しました。

 

「やっぱり自分がテンション上がるものを売りたいよね!

Dian 超人気だし、ドレス屋さんとかにしたらいいかも」と思い、

ひたすら葉山好みのドレス達を出品していきました。

 

(パソコン初心者の私は出品も超苦戦…またそれもお話しますね)

 

とりあえず50着ほど出品が終わり、約2週間後・・・

売り上げはどうなったと思います?

 

次回に続きます♡

 

 物販の基礎を最速で学ぶには。

こんにちは。物販総合研究所・輸出担当の戸部です。
今回は物販の足掛かりについて書きます。

時々、「物販を全くやったことがないのですが、何から始めればよいでしょうか?」という質問をいただきます。
これには、迷わず「ヤフオクをやりましょう」とお答えしています。
ヤフオクは、物販に関する一連を短時間で学ぶのに最適の場所です。

私自身も輸出だけでなくヤフオクも現役です。
物販を始めた頃は年に1回何か買う程度でしたので、取引ナビで自分の住所を伝えることすらわからず、
出品者に怒られたこともありました。
今は評価1500を超えていますので、継続していれば積み重なるものですね。

では具体的にどうやると効率よくヤフオクをマスターできるか?説明していきます。
(登録についてはここでは割愛します)

まずは「ヤフオクで落札する」という経験を積みます。
私の場合は、2週間で20回取引すると決めてその通りに実行しました。1日に1~2個落札するペースです。
日用品や文房具などあっても困らないもの、安いもの(1円~300円位)を探しては入札していきました。

ヤフオクで20回も取引していると、取引の流れはほぼわかります。
また、複数の人と取引をすることで、どういった支払方法や発送方法があるのか一通り把握することができます。

支払をすると間もなく商品が家に届くわけですが、ここで梱包状態を目にします。
ヤフオクの梱包は出品者によって様々です。新品の封筒+OPP袋に入れて綺麗に梱包してくれる人もいれば、
商品がそのまま剥き出しで入っている、宛先に電話番号を書く人もいます。
色々なパターンの梱包を見ることで、後々自分が出品する際の参考になります。

落札に慣れたら、次はいよいよ出品です。
最初は自宅不用品を売ることからはじめれば大丈夫です。
家にある本やCD、雑誌の付録、ジュースに付属のおまけなども売れたりします。
不要品が現金に変わると嬉しいですよ!

出品は落札に比べると多少やることは多いですが、先に商品の撮影や重さの計量を済ませてしまえば、
あとはパソコンを使った作業になります。
出品ページには支払方法と送料、発送方法は明示した方が売れやすいと感じます。
あとは売れたら梱包と発送をしますが、落札したときに梱包を見ていますので、イメージは掴めますよね。

このように1ヶ月足らずでヤフオクはマスターできます。
ヤフオクの落札と出品の経験が、ゆくゆくは物販の仕入、販売、発送に活きてきます。
ヤフオクをされたことがない方は是非、挑戦してみてください!

次回は海外売上金の受け取り方についてご紹介します。

 FBAの魅力って?

こんにちは。物販総合研究所・輸出担当の戸部です。
今回はFBA(フルフィルメントby Amazon)の魅力について書いていきます。

インターネット上で商品が売れると、必ず必要なこと。それは梱包、発送業務です。
実際に梱包・発送をしてみるとわかるのですが、
商品の大きさに合った箱を探したり、送り状を用意したりと、想像以上に時間がかかります。

1日数個なら何とかなっても、10個、20個と販売数が増えれば増えるほど、
梱包や発送も比例して増えていきます。
配送代行業者も多数ありますが月会費や代行手数料はできれば抑えたいところです。

特に海外発送ともなれば、宛先に間違いや不備があると
後々の対応にかなりの時間がかかってしまうので、十分な確認が必要です。
(先日、当所でも郵便番号と番地を逆に書いてしまった荷物があり、
あて先不明で海外から返還されてきました…。
再度送り状を発行し、遅くなったお詫びにとおまけを同梱して事なきを得ましたが、
国を跨いでの往復は時間がかかりますね)

しかしFBAなら心配ありません。
商品をあらかじめAmazonの倉庫に保管しておくので、
売れたらAmazonが発送や購入者への通知をしてくれます。
極端に言うと、Amazonからの「Amazon.com has shipped the item you sold」というメールを
眺めているだけでいいのです。
その分、空いた時間を価格調整や在庫補充、新たな商品リサーチなどに充てることができますね。

他にも次のようなメリットがあります。
・自己発送の出品者よりも高値で売れる
・カートを取りやすい
・配送関係の悪い評価を受けても、あとから良い評価に変えてもらえる
(殆どが1→5に変わります☆)
・質問が劇的に少ない

このように、FBAの魅力は、売れた後にAmazonが対応してくれることだけでなく、
販売力の強化やアカウント維持にとっても良いことがたくさんあるのです!

次回はこれから物販をはじめる方へのアドバイスを書く予定です。

 日本に住む理由はあるのか?

小林エリザです。

 

BUYMAは海外に住んでいる日本人が、日本に向けて販売するプラットフォーム(Website)です。

 

それが本来のBUYMAのあり方。

 

私はシドニー在住でしたので海外パーソナルショッパーでした。

海外在住の強みは、その国の商品を手軽に安く入手出来ることです。

 

お店に行けば現地の定価、SALE時にはかなり安く入手できるので、日本へ送る送料とBUYMAへ支払う手数料がプラスしてあれば、あとは利益になります。

 

出品さえしてしまえば、いつか売れて、それを買って送るだけ。

とってもシンプルです。

 

副業でやっていましたが、本業よりも忙しい日々も少なくはありませんでした。

 

 

■日本と海外との違い■

 

海外と日本ではたくさんの違いがあります。

 

日本は様々な分野においてサビースが充実しています。

これは海外に出て生活をし、初めて実感出来る部分がとても多いです。

 

1ヶ月以上住んだことがある国は3ヶ国のみですが、

例えば、日本では宅配&郵便が再配達・時間指定・集荷をしてくれるなど当たり前ですが、国によりますが、海外ではそのサービスがありません。

というかその概念がありません。

 

私が住んでいた場所では、郵便局は手紙以外を家まで届けてくれませんでした。

毎回、カードがポスト投函されていて、それを持って郵便局まで取りに行くのです。

その上、過去2年間で18000以上の手紙が紛失されています。

いったいどこへいってしまったのでしょうか。

 

海外では、ほとんどのサービスが平日の9時~5時までしかやっていない。

不便なところに住んでいたり、職場が辺鄙なところにあると、普通に働いている人はサービスを利用しに行く事が難しい場合も多いです。

(慣れればどうでもよくなりますが)

 

 

仕事の後に買い付けや発送(通常郵便局に持ち込みのみ)を毎日行うのは至難の技だったりします。

大荷物を運ぶなど体力勝負な事が多かったおかげで、今では見た目によらずガテン系です。

 

 

では、当たり前のサービスの国、日本に住み、1からBUYMAを始めたらどうなったか。

 

 

『初月のありえない売上』

 

3月の後半に日本でBUYMAを初めて4月の売上が、なんと!

 

販売件数 1件

33,400円

 

利益

433円

 

チーン。

 

これが現実。

売上には当たり前は関係なかった。

 

当たり前のサービスを受けたとしても、1から日本でのパーソナルショッパーとして2015年3月後半からやっていくのは簡単ではなかった。

誰かの指導が必要だった。

 

 

あれから4ヶ月。

 

指導を受け、そして研究を重ね、

販売件数 通算 約200件

 

7月の売上は

約150万円

 

利益率は20~40%

かなり伸びました。

 

でもまだまだひよっこです。

 

目標は、日本でプレミアムパーソナルショッパーになること。

 

日本にいながら海外バイヤーと戦う為に、バイヤーという自分の強みをフル稼働させて、海外から素敵なアイテムをどんどこ仕入れに行こうと思っています。

ネットショッピングも楽しいですが、リサーチをして海外で直接買い付けをするのは現地を知るきっかけにもなるので、一度行ってみることもおすすめします。

というか一緒に行きましょう♪

年間150万円損しているに気づいていない人多数なワケ

弊社の社員もそうなのですが
「赤字を出す」
ということを極端に恐れてしまうことがあります。

たしかに、
赤字がいいのか黒字がいいのかでいえば
黒字がいいですし、
赤字はダメです。

なので、
赤字になってほしくないのは確かです。

しかし、
ちょっと逆説的なのですが
「赤字なくして黒字なし」
なのです。

「赤字は黒字の母」
なのです。

というのも、
黒字になる方法というのがわかっているとして、
その方法をやり続けるとします。

黒字になる方法はどんどん広まってきますから、
誰しもが黒字になる方法を行います。

すると、
残念なことに、市場原理が働きまして、
黒字シェアのなかに多くの人が入ってくることとなり、
一人あたりのシェアは減少します。

ということは
常に、次の黒字を探していくことが必要になります。

このパラダイムの大きさはまちまちです。

例えば、
今売っている商品だけではなくて、
次の商品を探していこうというのも、
次の黒字を探す行為です。

ヤフオクだけではなく、Amazonも試していこうというのも
次な黒字を探す行為です。

輸入だけじゃなくて、輸出・・・

ネットだけじゃなくて実店舗・・・

小売だけではなくて、卸・・・

などなど、
物販に限っていったとしても、
いろんな黒字があります。

そして、
ほとんどの場合、
次の黒字を探す行為はまったく新しい経験となるために、
未知の世界に飛び込むこととなります。

その際、
「絶対に黒字になることだけをやる」
と決めてしまったら、
行動がものすごく制限されてしまいます。

というのも、
新しい分野というのは新しいわけで、
知らないことも多いです。

事前にわかることも多いけれど、
ほとんどのことが
「やってみないとわからない」
ことです。

ということは、
赤字になるリスクはあるということです。

その「ほとんどのこと」を排除し
絶対に黒字になることだけにフォーカスしていると、
もちろん、稼ぐことは可能と思いますが、
スピードが極端に遅くなってしまいます。

走行している間に、
リスクをとって、赤字になる覚悟を持って、
果敢にチャレンジしているライバルに
抜き去られてしまうわけです。

まったく傷を負いたくないという心理から
赤字を出さないことを強く求めていたのに、
そのことがかえって、
(潜在的な)赤字を生み出しているわけなのです。

また、
赤字になりたくないから、
確実性を重視したいからといって、
リスクをとらない方法ばかりを選択していると、
稼ぐ前にものすごく時間がかかってしまいます。

ある人が、
リスクをとって頑張れば半年後に月収30万円、
その後も半年間、それをキープできたとしたら、
1年間で180万円の利益を出すことができます。

ところが、
リスクをとらずに頑張って、
1年後にようやく月収30万円になったとしたら、
1年間で30万円の利益ですから、
潜在的に150万円の赤字を生み出していることになります。

(話をめっちゃわかりやすく書いています)

赤字を出したくない、
絶対に損をしたくないということは、
相当な機械損失を生み出しているという可能性があるのです。

ということで、
重要なのは
「適切にリスクを取る」
ということです。

そして、
目的のある赤字なら、
積極的に取っていったほうがいいでしょう。

目的のある赤字とは、
初めての分野なのでどのくらい売れるのかを様子見する場合とか、
社員教育のためにとにかくいろんなケースを実行させたいとか
アカウントの評価や取引数をとにかく早く稼ぎたいとか
そういうことです。

そこと
「最終的な利益」
は、別で考えて、
初期に出る赤字は運営コストと考えればいいですね。

その上で、
最終的な利益が、
赤字になるかもしれないリスクを取った時のほうが
大きくなるようにすればいいだけです。

難しく書いているのですが、
要は
「意味のある赤字も多々あるので、たまには赤字を出しましょう」
ということですね。

特にスピードが落ちることは相当な問題で
機会損失が甚だしいのと、
人件費、オフィス維持費なども赤字になりますから、
ちょっと赤字になってでも、
早く稼げるようになってくれる方が
最終的な利益は大きくなりますね。

追伸

昨日は
ここ数年間、ずっと仕入れ続けている
とあるアウトドアブランドの日本国内の展示受注会に行ってきました。

もう慣れたものなので、
さっさっさーと発注していくのですが、
今回はいつもと違って
「かなり挑戦的な仕入れ」
をしてみようと考えました。

今まで、そのブランドの中でもスルーしていたジャンルの商品を
幅広く仕入れてみることにしたのです。

ちなみに
ロッククライミング用のハーネスとか
カラビナとかザイルとかチョークです。

なぜこれを仕入れてこなかったかというと、
単純にネットで売っている人が少ないから、
売れるかどうかわからないということです。

ですが・・・

普通にロッククライミングの人口は日本にもそうとういるわけで、
そういう人も一定割合はネットで買うでしょうから
売れるのは確実かなと。

もし売れなかったとしても、
卸価格で購入しているので、
マイナスになることはほとんどありません。

ということで
ガッツリ仕入れちゃいました。

ただ、今回、注文した商品が届くのが
来年の春・・・

アウトドアとかアパレルって
こんな感じのスケジュールなんですよねー。

井戸ができました

突然なんですが、
船原は井戸を掘っていました。

本当は橋を作っていたのですが、
そのプロジェクトが政府の干渉で乗り上げてしまい、
かわりに井戸を掘ることになったのです。

し~~~ん

はい、何のことかわからない方も多いと思います。

実は、船原、4年ほど前から寄付活動を継続的に行っていて、
毎月10人の世界中の子どもに5000円ずつ支援しているのです。
(誕生日カードとか届いてかわいいですね)

ワールド・ビジョンという団体を通して行っています。

ワールド・ビジョン

 

こういうことを言うと
「偽善だー!」
と叫ぶ人も多いのですが、
別にそんなことはどうでもよくて、
事実として僕のお陰で10人の子どもたちが育っているということで、
ビジネス頑張ろうという気になります。
(少なくとも偽善とか言ってくる人よりは世界の役に立ってます)

さて、
それ以外に、ちょっと大きめのプロジェクトを支援しようということで、
ワールド・ビジョンの事務局に問い合わせた所、
アフリカのとある国で橋をかけるというプロジェクトがありまして、
そちらのスポンサーになることにしました。

これが3年半くらい前ですね。

しかし・・・
泣けど暮らせど橋はできません。

どうやらそのアフリカの政府が
何らかの干渉をしたらしく
設計段階でプロジェクトが中止してしまったのです。

それが、1年半くらい前です。

「じゃ、どうしようー??」
ということで、
「では、カンボジアで井戸を掘りませんか?」
という提案があり、
「では、カンボジアで井戸を掘りましょう」
ということになって、
カンボジアで井戸を掘ることにしました。

そして、
その井戸がついに完成したということで、
報告のメールを頂きました。

ここまで来るのに3年半かかりましたが、
自分の支援が、
実際に成果物を生み出したということで、
非常に満足しています。

これでまた、ビジネス頑張るぞー!という気持ちになりますね。

ということで、
井戸掘ったったどー報告でした。

はい、正直言います。

このプロジェクトを支援しようと考えた当時、
僕自身、ビジネスが非常に伸びていて、
お金ががんがん出入りしている時期でした。

この状態って、
本当に怖いのです。

今だったらなんともないと思いますが、
月に1000万円以上の利益が舞い込むこともしばしばでした。

そうなるとどうしたくなるかというと、
なんとかこのお金を
「捨てたい」
と思うようになります。

人間って、面白いですね。

文字通り捨てるわけではなく、
何かに使って、消したいと、
無意識的に思ってしまいます。

そうなると、
ある人はフェラーリを買ったり、
女性(男性)に使ったり、
消費活動に使うこととなります。

ただ、船原自身、
今も当時も、そういうことにはまったく興味もなく、
食事に使うと言っても夜中に食べる冷えたおにぎりより美味しいものを見いだせず、
旅行に行ってみたもののそんなに使うことはできず、
途方に暮れていたわけです。

そこで
「そうだ!寄付しよう!」
ということで、
始まったことです。

当時、この悩みを打ち明けていたY田さんという人に
「あぁ、今、全財産寄付して、
もう一回はじめからビジネスを始めることができたら面白いだろうなー」
と話していたのは、
懐かしい話です。

もう二度と、
まっさらな状態から進撃の巨人を読めないのと同じように
(ハリーポッターでもいいです)
まっさらになって起業は無理なわけです。

あの、最初の時代の、
ものすごく苦しいけど、
充実した時代は二度と味わえないんですよね・

そう考えると、
なんか悲しいのですが、
しかし、その分、
また違ったことをできる環境にあることは確かです。

つまり、何が言いたいのかというと、
ないものねだりということですね(苦笑)

ただ、
今年に入ってから、
あの起業当初のような気持ちで
ビジネスに向き合うことができています。

稼げているかどうかと聞かれると、
まだ発展途上な部分はあるのです。

ですが、本格始動3ヶ月目で、
Amazon月商が1000万円を突破したり、
BUYMAが徐々に売れてきたり、
ありえない価格で海外の商品を仕入れる計画ができたり、
楽天で高単価商品がバカスカ売れたり、
試行錯誤をしていると
いろんな面白いことが起こって、
とても楽しいですね。
(その分、大変ですが)

今後は、参加するだけだった展示会に出店しようかなと思ってまして、
8月に1回、
9月に3回、
展示ブースを出します。

いろいろ経験してみて、
またガンガンお金が回るようになればいいなーと、
フレッシュな気持ちで楽しんでます。

あなたもぜひ
ビジネスを楽しんでくださいね。

そして、稼げたら、
井戸でも一緒に掘りましょうねー!

追伸

本当は、
井戸を掘っている期間中にカンボジアに訪問する予定だったのですが、
(そして、自分でも掘る)
妻の妊娠がわかったため
カンボジアのさらに奥地まで行くのはヤバイなということで、
中止になりました。

もうちょっと落ち着いたら、
行ってみようかなと思います。

一緒にいきたい人がいれば、
ご連絡ださい。